大変だ!タグッツォが男色(2人)に見初められた!
ラブレターがドアの下から音もなく滑り込んできた!
でも遠ざかる足音はサンダル!
ビーチサンダルの音だ!気配アリアリです。
そしてひたすら鳴り続ける内線。
ひたすら爆笑するフロントのおっさんとおばさん。
震えるタグッツォ。2日目から色んな予感がします。
どんな苦境でも微笑の貴公子は
運命に甘んじることが出来る。
「一人じゃお外にでられない」とぐずるタグッツォ。
共時性の賜物か、事件勃発時のタカシーノ。
何か日本で嫌な事でもあったのでしょう。
周りに3人のカメラマンを携えてのポーズ。
親に見られたら縁を引きちぎられそうです。
そんなこんなで色々あった2日目ですが
黄金コンビは震える小鹿を措いて
繁華街へと消えてゆくのである。